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★ラスト1点限定品 京都 本革製道中財布 茶色牛革×金糸織帯地グレー色製 「家紋菱 金」
¥36,300($228.97)
★この商品はベースになっている生地の廃盤により、 入手不可となったためラスト1点のみの販売となりました!! 金彩工芸は桃山・江戸時代に確立された帯や着物等布に金箔を施す技術です。 その技術を生かし特別に制作しました本革製の道中財布です。 道中財布とは、江戸時代から旅人が旅に出る時にお金や重要書類などを肌身離さず懐に入れて持ち歩いたといわれてる二つ或いは三つ折りの財布になります。 その道中財布を現代仕様にアップグレードさせました。 本品は時代を紡いだ道中財布になります。 本牛革茶色に金糸織グレー色帯地に家紋菱紋様を金泥で金彩加工。 金・銀泥 箔を接着させる糊(樹脂)に金箔紛を混ぜたもの。 箔を直接貼ったものよりもマット(艶消し)な仕上がりになります。 ファスナーのつまみは竹製。 札入れ1ヶ所とカード入れ、ファスナーの小銭入れ。 小銭入れの内装は家紋柄です。 正絹組紐・房に陶器製の緒締め使用。 サイズは折りたたんだ状態で縦約9.5cm×横18.5cm 伸ばした状態で縦約26.5cm 商品は桐箱にお入れして発送させていただきます。 手になじんでいく素材ですので自分仕様に育ててください!! 紐で巻いたり、解いたりしないといけませんが、その所作が和の嗜みを感じさせます。 普段使いでも十分にご活用いただけますし、和装着用時に是非ご活用いただければと思います。 贅沢で格式高い印象を与えるだけでなく、使い込むほどに味わいが増す一生ものの逸品です。 日常から特別な場面まで、使う方の存在感を引き立てます。 この財布が、贅沢なひとときや特別な想い出を彩るお手伝いをいたします。 「日常に和を!!」 感動や思い出を共有していただけるような愛用品になれば嬉しいです!! 【お買い求めいただく前に】 ご覧になる環境により実際の商品と色味具合が異なって見える場合があります。 あらかじめご了承ください。 革材料は天然素材です。動物の皮膚にはシワやキズがあり、質感、着色にはムラも生じます。 皮下組織に至らないような傷は、製品のメインとなる部分を避けて使用しています。 現在の染色技術では、摩擦や水濡れによるある程度の色落ち、日光による褪色は避けられません。
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★オーダー ラスト1点!! 京都 本革製道中財布 姫路黒桟革×金糸織帯地黒色製 「七宝 金」
¥44,000($277.54)
★現在使用しております金糸織帯地の廃盤により、入手不可となったため、ラスト1点のみとなりました。 次の生地が決まるまで今後の制作は未定です。 ★この商品はオーダーになります。おおよそ1か月半ほどお時間をいただきます。 金彩工芸は桃山・江戸時代に確立された帯や着物等布に金箔を施す技術です。 その技術を生かし特別に制作しました本革製の道中財布です。 道中財布とは、江戸時代から旅人が旅に出る時にお金や重要書類などを肌身離さず懐に入れて持ち歩いたといわれている二つ或いは三つ折りの財布になります。 その道中財布を現代仕様にアップグレードさせました。 本品は時代を紡いだ道中財布になります。 姫路黒桟革と七宝紋様を金泥で摺箔加工した金糸入り西陣織帯地との組み合わせ。 ファスナーのつまみは竹製。 札入れ1ヶ所とカード入れ、ファスナーの小銭入れになります。 小銭入れの内装は家紋柄です。 黒色の正絹組紐、房に別注の京焼・清水焼の陶器製の緒玉に純金箔を貼り、緒締めとして使用。 サイズは折りたたんだ状態で縦約9.5cm×横18cm×伸ばした状態で縦約26.5cm 紐で巻いたり、解いたりしないといけませんが、その所作が和の嗜みを感じさせます。 桐箱にお入れしての発送です。 摺箔加工の参考動画です⇒https://www.youtube.com/watch?v=xywm81Zz9cc&t=15s 画像はサンプルです。 大きい生地に加工していますので縫製の際に 裁断する柄の位置が微妙に違う場合もございます。 姫路黒桟革の詳細は以下です。 ※メーカー引用 国黒毛和牛を使用して日本古来の伝統技法である『なめしの技術』と『漆塗りの技術』を融合させたのが姫路黒桟革です。『革の黒ダイヤ』の異名を取る黒桟革は、まるで小さなダイヤの粒を無数に散りばめたように美しい。また、摩擦に強く現在では剣道の胴胸などの武道具に使われ、戦国時代には、 大将クラスの甲冑に使われていたと言われる代物です。
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★特別価格 京都 茶色牛革×焼箔青貝箔地製 「道中ショルダー」
¥28,600($180.40)
★特別価格での販売です。 新品未使用ですが、公募展で出展しましたサンプル品を特別価格にて販売いたします。 現品のみですので早い者勝ちになります!! 金彩工芸は桃山・江戸時代に確立された帯や着物等布に金箔を施す技術です。 その技術を生かし特別に制作しました本革製の道中ショルダーです。 当店オリジナルの本革製道中財布をショルダータイプに仕上げました。 従来の財布として、またスマートフォンも入るようにしました。 仕切りやポケットもありますので、使い方は自由です。 「道中財布」とは、江戸時代から旅人が旅に出る時にお金や重要書類などを肌身離さず懐に入れて持ち歩いたといわれてる二つ或いは三つ折りの財布になります。 その道中財布を現代仕様にアップグレードさせました。 本品は時代を紡いだ道中財布になります。 シボのある本牛革茶色と焼箔青貝箔をランダムに貼り混ぜ金彩加工を施した生地との組み合わせ。 ♦焼箔 焼箔とは銀が硫化して変色する性質を利用したもので、硫黄分を含んだ紙や布をあてアイロンで熱を加えて変色させた箔になります。 この箔は経年で変色していきます。 ♦仕様 内部:仕切り2ヶ所 ファスナー開閉の小銭入れの内装は市松柄です。 後部外側にポケット1ヵ所、カード入れの仕切り3か所 ファスナーのつまみは竹製。 ※従来の竹製つまみがメーカーの廃盤により金具の色目が違うものに変更しております。 取り外しのできるショルダーストラップは真田紐を使用しております。 長さの調節可能。 幅約12mm 綿製 ♦サイズ 折りたたんだ状態で縦約13.5cm 開けた状態で約26.5cm 横約18.5cm 厚み約25mm 手になじんでいく素材ですので 自分仕様に育ててください!! 普段使いでも十分にご活用いただけますし、和装着用時に是非ご活用いただければと思います。 贅沢で格式高い印象を与えるだけでなく、使い込むほどに味わいが増す一生ものの逸品です。 日常から特別な場面まで、使う方の存在感を引き立てます。 この商品が、贅沢なひとときや特別な想い出を彩るお手伝いをいたします。 「日常に和を!!」 感動や思い出を共有していただけるような 愛用品になれば嬉しいです!! 【お買い求めいただく前に】 画像はサンプルです。 ご覧になる環境により実際の商品と色味具合が異なって見える場合があります。 あらかじめご了承ください。 焼箔は一枚一枚手作業で加工されていますので同じ表情はありません。 青貝箔の貼り混ぜの加工も同じものはできません。 革材料は天然素材です。 動物の皮膚にはシワやキズがあり、質感、着色にはムラも生じます。 皮下組織に至らないような傷は、製品のメインとなる部分を避けて使用しています。 現在の染色技術では、摩擦や水濡れによるある程度の色落ち、日光による褪色は避けられません。
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